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ブラジルの「おへそ」で拍手! : 異文化の中で暮らした親と子の21カ月
大野ゆかり 著,/文芸社/2009年発行/¥300
初版 カバー 帯


マイクロ・エスノグラフィー入門 フィールドワークの技法と実際
箕浦康子編著,/ミネルヴァ書房/2000年発行/¥1,500
4刷(初版1999年) カバー


黒人として女として作家として【晶文社アルヒーフ】
クローディア・テイト(著)/晶文社/1986/9/10発行/¥800
カバー(シミ、小さなヤブレ) 初版(1986年) 経年ヤケ


ことばとフェミニズム
中村 桃子(著)/勁草書房/1995/12/20発行/¥1,200
帯 カバー 初版(1995年) ビニールカバー付


いまどきの「常識」 【岩波新書】
香山リカ(著)/岩波書店/2005/9/21発行/¥371
初版 2刷(2005年) 帯 カバー (内容)さまざまな事象や言説から、いまどきの「常識」を浮き彫りにし、日本社会に何が起きているのかを鋭く考察する。


平らな国デンマーク:「幸福度」世界一の社会から 【生活人新書】
高田ケラー有子(著)/日本放送出版協会/2005/8/10発行/¥278
初版 帯 カバー (内容)「世界一幸福度が高い」といわれる国から届いた、あたたかな便り。


東言西論:読売新聞編集手帳から3
森脇逸男(著)/読売新聞社/1979/8/25発行/¥649
初版 帯 経年ヤケ 


生まれ変わっても女がいい国って、ホント? (朝日文庫)
マークス寿子(著)/朝日新聞社/2004/6/30発行/¥278
初版 帯 (内容)日本の女は「変わった」のか「変わらない」のか。それとも「変わりすぎてしまった」のか…。田嶋陽子とのトーク・バトルも併録。


日本はなぜここまで壊れたのか
マークス寿子(著)/草思社/2006/10/31発行/¥556
初版 2刷(2006年) 帯 (内容)現在日本が直面している問題――少子化と子育て、家庭の崩壊、犯罪の多発、男女の葛藤、老人問題などについて鋭い批評を加えた日英半々の生活を送る著者ならではの複眼的観察の書。


とんでもない母親と情けない男の国日本
マークス寿子(著)/草思社/1999/1/28発行/¥649
初版 帯 (内容)日英での教授体験をふまえながら、日本の危機の根にあるものを明らかにする。


女性と統計:ジェンダー統計論序説
伊藤陽一(編著)/梓出版社/1994/11/10発行/¥926
初版 2刷(1997年)


インパクション131
インパクト出版会(編)/インパクト出版会/2002/7/10発行/¥371
(内容)特集:男女共同参画の死角と誤算


宮台真司ダオアローグス1
宮台真司/イプシロン出版企画/2007/1/13発行/¥556
初版


プリンシプルのない日本
白洲次郎/ワイアンドエフ/2001/5/17発行/¥649
帯 初版10刷(2006年)


悪あがきのすすめ (岩波新書)
辛 淑玉/岩波書店/2007/6/20発行/¥278
帯 初版


女性解放の悲劇
エマ・ゴールドマン/イデア出版/1973/7/20発行/¥1,389
経年ヤケ強